ダフトパンク解散でヘルメットの中の素顔特定!最後動画が悲しすぎる!

ダフトパンク解散でヘルメットの中の素顔特定!最後動画が悲しすぎる! エンタメ
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みんな一度は聞いたことがるはずの「One More Time(ワン・モア・タイム)などの人気曲を出したダンスミュージックディオ「ダフトパンク(Daft Punk)」がyoutubeで解散する動画をアップして話題になっています。

ヘルメットでカモフラージュする素顔も特定しました!イケメン!

今回は「ダフトパンク解散でヘルメットの中の素顔特定!最後動画が悲しすぎる!」として情報を集めましたので早速行きましょう!

ダフトパンク解散の最後動画が悲しすぎる!

Daft Punk – Epilogue

 【パリ共同】「ワン・モア・タイム」や「ゲット・ラッキー」などの世界的ヒット曲や、トレードマークのヘルメット姿で知られるフランス発のダンスミュージックの人気デュオ「ダフト・パンク」が22日、ユーチューブで公表したビデオで解散を発表した。2000年代初めには漫画家の松本零士さんがビデオを手掛け、話題となった。

引用元:ヤフーニュース

このダフトパンクの最期の動画・・・悲しすぎるでガンス!

他人事とは思えないでガンス!

いやほんまショックなニュースです。。。
2014年のグラミー忘れない!!
最高にクールだった!

ダフトパンク解散でヘルメットの中の素顔特定!

Daft Punk – One More Time (Official Video)

ダフトパンクは近未来的(いや今はレトロヒューチャーか)なヘルメットをして、謎な雰囲気を保ったまま解散しました。

しかし、中の人はおそらく人間!

その素顔が気になります!

なので調べたところ素顔画像ありました!

https://twitter.com/viviinthemari/status/931916757807140864

こちらは若いときのダフトパンクの素顔画像です。

昔っぽいリズムなのに新しい音と合わせて最先端の音楽を生み出していたと思う。解散はショックだなあ。

なぜダフトパンクはヘルメットをするようになったのか?

Daft Punk – Get Lucky (Official Audio) ft. Pharrell Williams, Nile Rodgers

ダフトパンクの二人がヘルメットをするようになったのは、「架空の人物を現実に作り出すことに興味があった」と話しています。

もともとSF好きも合ってこういった考え方になったのでしょう。

マーケティングのためでなく、ダフトパンクという別人格を作って、どう成長するかみたかったのですね!

あの自死する切なすぎる映像を最後にアップしてたけど、まさか亡くなってはいないよね‥それだけが心配

ダフトパンク解散後はソロで活動?

Daft Punk – Digital Love (Official audio)

まだこちらについては情報が入ってきません。

分かり次第追記しますね!

うーんびっくり。20年前に知って、それ以後にも比肩する存在が自分の中では生まれなかったアーチスト。お疲れ様でした。

ショック過ぎる。毎年夏フェスの時期が来ると今年はこないかな~ってずっと思ってたけど夏フェスどころか来日ライブすらないこんな時代に追い打ちをかけるようなショッキングなニュース・・・

ネットの反応

いまだに昔のアルバム聴いてる。
全然古くならない。よくテレビ番組でも効果音として使われてるよね

友人に勧められて聴いた時の衝撃は今でも鮮明に覚えています。バウンドサウンド、メロディーラインなどどれを取っても格好良く、毎日のように聴いていました。解散は残念ですが、数々の名曲をありがとうございました。

エレクトロにバンドサウンドや人間の温かみを感じさせる音楽だったなぁ。
非常に残念だ、、、digital loveは名曲だよ。

トロンレガシーのディレズド、もっと時間の長いバージョン無いのかしらとずーっと思ってたけど、結局出ずじまいで残念です

ダフトパンクに解散という概念があるとは思わなかったので驚き。なくなってしまうのは悲しいな。いつ聞いても未来の音楽を奏でていたお二人でした。
また何かの節で新しい姿が見たいな。

まーじーかー!!
時代なのかなぁ。。
ま、新曲なくてもずっと聴いてるしいいか。
名曲は残る。この記事見て存在を知った人は試しに聴いてみてね!

朝起きて衝撃で目が覚めた・・・。あの解散動画もダフト・パンクらしくていいけど・・・。残った1人がどうなるのか含みがある気がする・・・。

サマソニでのライブ参加しました。狂喜乱舞とはこのことなんだと実感。ピラミッドの上で音で人を操り一種の宗教のようでした。
ライブDVD発売してほしいなあ。

テクノも刺激的で前衛音楽だったのに…誰もが聴いて手軽に曲が作れるので食傷気味で陳腐で似たようなものばかりになった。黎明期を飾った人達もテクノから遠ざかったり積極的に紹介した雑誌も無くなり編集者も引退したと聞いた時はどんなものも旬を過ぎるものだと感じた…

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